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misono 島田紳助ユーチューブ第2弾!動画の反響で関係性が変わった?

      

タレントのmisonoさんが、島田紳助さんとの第2弾となる動画をユーチューブに投稿。

初めの投稿からは1ヶ月もの間がありました。

その理由については、反響が大きくて色々な葛藤があったというものです。

misonoさんは島田紳助さんに対して、師匠と弟子のような関係性を築いています。

第1弾では、島田紳助さんの突然の登場に世間からも反響がありました。

それでは詳しく見ていきましょう。

 

misono 島田紳助…その内容は?

misonoさんは島田紳助さんが出演した第2弾となるユーチューブ動画を、前回から1ヶ月後にアップ。

期間が空いてしまった理由について、「バイキング」で明かしました。

 

理由とは?

misonoさんがユーチューブを投稿したのは、島田紳助さんの言葉があったから。

それは、

「調子に乗れ」

というものです。

第1弾の中では、後編があるのでまた楽しみにしていてくださいと視聴者に向けた言葉があり、見た人からも続編の期待が寄せられていました。

しかし、なかなか投稿されませんでした。

それには、売名行為と言われたことや島田紳助さんを利用していると思われたことが原因。

仕方がない事とはいえmisonoさんは島田紳助さんを恩師として大切に思っているので、迷惑がかかると思ったのでしょう。

投稿に関しては、島田紳助さんに相談したそうです。

島田紳助さんがmisonoさんに調子に乗れといった背景には、第1弾の反響が大きく影響しています。

 

第1弾の反響は?

misonoさんが島田紳助さんと一緒に撮ったユーチューブ動画を、始めて投稿したのは1月13日。

それから反響は大きく視聴回数だけでなく登録者数も爆発的に増えたのだとか。

第1弾の再生回数は500万以上。

ネットニュースでも拡散されましたしね。

チャンネル登録者数はこの日を境に、7万人もアップ。

すごい数字ですよね。

反響が大きかったことからすぐに続編をアップしようと思ったのですが、誹謗中傷の声も大きかったとか。

島田紳助さんはこの反響に、

「なんで今、すごいいいことばっかり起こってるのに、悩み事を探すんだ」

といったそうで、misonoさんが第2弾を投稿しない理由を探すなということが言いたかったのでしょう。

目立てば誹謗中傷されるのは仕方がありませんし、利用しているのも事実。

客観的な事実として注目されているうちに、行動を起こせと島田紳助さんは言いたかったのでしょう。

 

misono 島田紳助との関係は変わった?

misonoさんと島田紳助さんは、島田紳助さんが芸能界から引退した後も、ちょくちょく連絡を取っているそうです。

島田紳助さんもmisonoさんを娘のようにかわいがっていることから、絆が強いことがうかがえます。

misonoさんは第2弾となるユーチューブ動画を投稿した後に、メールが来たことも報告しています。

それは、

「幸せになろうな」

というものです。

misonoさんは島田紳助さんに対して、救世主というかスーパーマンとコメントしています。

周りから色々言われて悩んだ結果、島田紳助さんに救われて恩を感じる。

熱い関係なんでしょう。

 

misono 島田紳助に世間は?

misonoさんは過去にアルバムが売れなかったら引退すると公言していたことがあります。

それに対して何もしていないことから、世間からは信用できない人だと思われているのです。

お姉さんが歌手の倖田來未さんとして売れていることや、島田紳助さんの力を借りてユーチューブの再生回数を伸ばしていることから、本人の実力に疑問視の声も。

話題を集めるために引退をちらつかせることはいいですが、内容が伴っていないのはファンが離れていってしまう原因ですよね。

誹謗中傷の声が寄せられているのも、misonoさん自身に原因がありそうです。

それでは、世間の声の一部をご紹介していきます。

「この二人は時代遅れ感が半端ないね、もう過去の人です。」

「辞める辞める詐欺」

「セルフプロデュース能力は低いだろうからYouTubeは難しいんじゃないかな」

「misonoのYouTubeとゆうより紳助の YouTubeだな」

「misonoが何かをやるっていうと、決まってウチウチとアピールしては、その後一人で勝手に落ち込んでる…ってイメージ
でも、それがmisonoだなぁとも思う
YouTubeでmisonoワールド展開するのも良いんじゃないですかね?
頑張って続けていけば、そのうち評価されるようになるかも
個人的には好きでも嫌いでもないです」

引用元:ヤフーコメントより

misonoさんに対しては厳しい意見が寄せられていますね。

歌手としての実力はあると思うのですが、対談などは売れた人がやるからおもしろいです。

いろいろな歌をアレンジして歌ってほしいという意見もあるので、せっかくアーティストとして活動しているわけですから、そっちにシフトしたら面白いかもしれませんね。

ユーチューブはセルフプロデュースできないと再生回数が稼げないという人もいて、一時的な島田紳助フィーバーに、これからが心配です。

第3弾もあるのでしょうか。

 

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