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熊田曜子 ショックは旦那の一言?コロナ生活の影響は至るところにあるよう…

      
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タレントの熊田曜子さんがショックなできごとがあったことを告白し、話題になっています。

それは、旦那さんからの一言にあったようですが、なにを言われてしまったのでしょうか。

コロナは生活に多大なる影響を与えていますが、夫婦関係って難しいですね。

それでは、見ていきましょう。

 

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熊田曜子 ショックは旦那の一言について

 

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タレントの熊田曜子さん(38歳)が、22日に「ノンストップ!」に出演。

番組内では、旦那さんからの一言にショックを受けたことを告白しました。

熊田曜子さんがショックを受けた一言とは、

「切っただけのものがすき」

という旦那さんの言葉にあったそうです。

熊田曜子さんはコロナの影響で仕事が減り、自粛生活を送る中で、普段は作れないような手の込んだ料理を振る舞ったそう。

煮込み料理や揚げ物なんかですかね。

時間をかけて作った料理。

きっと家族は喜んでくれると思ったことでしょう。

しかし、旦那さんは熊田曜子さんに対して、サラダとか刺し身とかが好きだと言ったそうです。

さらに、熊田曜子さんは旦那さんからショックを受ける一言を突きつけられただけでなく、振る舞った料理に手を付けてもらえないというダブルショックを受けたんだとか。

これは、かなりきつそうですが、旦那さんはただ本当に切ったものがすきなのか、熊田曜子さんの料理が口に合わないのか…。

気になるところですが、コロナで家にいる時間が長くなった分、料理が好きや得意な人にとっては普段作れないものを作る喜びがあることでしょう。

料理が苦手だったり、嫌いだったりする人にとっては、なかなか厳しいシーズンですね。

 

熊田曜子さんは旦那さんに対して、

「食べたいものを教えてほしかった」

と告げたそうです。

熊田曜子さんのエピソードについて、番組に出演していたカンニングの竹山さんからは、

「それはない」

と言われてしまいました。

男性側から何を食べたいのかという提案やリクエストはないとのこと。

熊田曜子さんはどんな料理を作れば良いのか一日中考えていると言い、旦那さんやカンニング竹山さんの発言について、子供みたいと思ったそうです。

料理がすきでもメニューを考えるのは大変ですからね。

旦那さんがもう少し協力してくれると、熊田曜子さんも楽かもしれません。

 

熊田曜子 ショック…旦那は誰?

 

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熊田曜子さんにショックを与えた旦那さんは、一般男性。

熊田曜子さんと旦那さんは、2012年に結婚しています。

熊田曜子さんが結婚を発表したのは、自身が出演していた『ロンドンハーツ』内でのこと。

2011年にはフライデーで2人でいるところを激写されていたことから、お祝いムード全開でした。

旦那さんは一般男性ということから顔などは公表されていません。

しかし、イケメン男性であることは間違いないようです。

なんでも、北海道日本ハムファイターズに所属している斎藤佑樹選手に似ているんだとか。

きっとお似合いの夫婦なんでしょう。

 

熊田曜子さんに対して本音をもらしてしまったのは、結婚生活が順調である証拠かもしれませんね。

2人は結婚して8年経ったことになります。

そんな2人の出会いは、熊田曜子さんの付き合いの長い友人からの紹介だったそうです。

熊田曜子さんと旦那さんはすぐに意気投合し、お付き合いに発展。

熊田曜子さんは旦那さんとお付き合いする前に自分から結婚の意志があるのか聞いたそうです。

肉食女子と言った感じですが、その質問に応じ、2人は結婚を前提に交際をスタートさせました。

旦那さんもびっくりしたかもしれませんね。

ちなみに、熊田曜子さんの旦那さんは広告代理店につとめるサラリーマン。

年収は1000万円ほどなんだとか。

これからも仲良くやっていってほしいですよね。

 

熊田曜子 ショックに世間は?

熊田曜子さんのショックに世間からは、熊田曜子さんの料理の味が旦那さんの口に合わないのではないかという意見が多く見られます。

今回話題になっているノンストップでの発言の他にも、他番組で何度か口にしているそうです。

旦那さんの好みが独特というパターンもありますが、何度も旦那さんに手の込んだ料理を食べてもらえないのだとしたら、熊田曜子さんの料理のクオリティーに原因があるのかもしれない?

それでは、世間の声を見ていきましょう。

「うちも時間をかけて煮込んだりするより、焼いただけ、新鮮な野菜を切っただけ、茹でただけ、シンプルなものが好きなようなので要望に合わせてます。」

「おいしくないんだな。」

「もしかすると、旦那さんは感覚過敏なのかもね。
自分の感覚を、他人に同じように伝えるのは難しい。
記事を読んだ感じでは、原因は何であれ
お互いもう少し理解し合えるように
コミュニケーションを取っても良さそうな感じはする。」

「単純な調理工程や味付けに慣れていると、映えを狙った料理にはそそられないのかな。」

「うちに似てるが私は逆にとても嬉しい。
夫とは食の好みが合わないため、夫好みの惣菜、レトルト、弁当、私が味付けしない物を出します。味付けしないものは、例えばラーメンとかスープが入って売っているもの、焼き肉のタレで肉を炒めるなどです。感覚が合わないものは仕方ないです。私と夫はいつも別メニューです。15年一緒にいてしょっちゅうデートするくらい仲良しです。食べたくないと言われてるようなので諦めましょう。」

引用元:ヤフーコメントより

味の好みが違う夫婦は結構いるようですね。

熊田曜子さんと旦那さんは結婚してから8年ほど経つと思うので、食の好みが合わないことについて話し合ったほうがいいのかもしれません。

料理は一日3回とか食べるものなので、それで夫婦仲が悪くなってしまうなんてこともあるでしょう。

合わない部分は合わないと認めることも、夫婦関係を長続きさせるポイントなのかもしれませんね。

 

熊田曜子 ショックのまとめ

タレントの熊田曜子さんが22日に「ノンストップ!」に出演し、旦那さんからショックな一言を言われたことについて話したことをまとめていきました。

熊田曜子さんと旦那さんは結婚して8年ほど経つ夫婦なので、食の好みが合わないことについてコミュニケーションをもう少し取ったほうがいいという世間の声がありました。

コロナ離婚なんて言葉もあるので、話し合うことは大切かもしれませんね。

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